- 採用
看護師募集のお知らせ
当院では、現在、常勤の看護師を募集しております。ライフスタイルに合わせて、以下の2つの働き方からお選びいただけます。病棟看護師(常勤・夜勤あり)外来看護師(常勤・日勤のみ)給与や勤務時間などの詳しい募集条件につきましては、ハローワークの求人票をご覧ください。■ お問い合わせ・応募先施設見学のご希望やご質問なども、下記までお気軽にご連絡ください。総務部(担当:[木村])TEL:[0957-46-0145]https://sazanami.or.jp/recruit.html
- 重要
職場風土改革の取り組みについて
2024年7月医療法人さざなみ理事長 鈴木治徳医療法人さざなみでは「次世代育成支援対策推進法」における「次世代育成支援対策」を進めるために、平成21年6月「一般事業主行動計画」を策定し、同月長崎県労働局より認定をいただきました。また同月に財団法人21世紀職業財団長崎事務所長様より「職場風土改革促進事業実施事業主」としての指定を受けました。一般事業主行動計画 医療法人 さざなみ 行動計画社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。1,計画期間 令和6年7月1日 ~ 令和11年6月30日までの5日間2,内容目標:男性職員の配偶者出産時における産休休暇・育児休暇の取得を促進する<対策>●令和6年7月~対象となる職員に対して男性も産休休暇・育児休暇を取得できること、それに伴う法的な給与補償等の情報の資料を作成し説明を図る。
当院のご案内
REGIONAL LIAISON OFFICE
医療相談窓口のご案内
当院の医療相談窓口は、患者様とご家族が安心して療養生活を送れるよう、入院・転院のご相談から退院後の生活調整まで、専任スタッフが一緒に考えます。
「どこに相談すればいいかわからない」という段階から、どうぞお気軽にご連絡ください。
患者様・ご家族の方へ
入院・転院・療養生活に関するご相談
こんなお悩みはありませんか
- 精神症状や認知症の症状が強くなり、自宅での介護に限界を感じている
- 夜間の徘徊や興奮があり、家族だけでは対応が難しくなってきた
- 病気が進行し、自宅や施設での療養が困難になってきた
- 本人の意思を尊重した、穏やかな療養環境を探している
- 転院先・入院先の候補がなく、どこに相談してよいかわからない
- 退院後に利用できる介護サービスや施設について知りたい
まずはお電話ください。
専任の医療ソーシャルワーカーが、現在の状況をお聞きし、最初の一歩をご一緒に考えます。すぐに入院が決まらなくても構いません。
担当スタッフ
医療機関・医療従事者の方へ
転院依頼・病病連携・病診連携
受け入れ対象
- 精神症状を伴う患者さまの転院・入院調整
- 認知症による行動・心理症状(BPSD)の入院治療
- 内科的加療後、療養目的での転院(経管栄養・吸引管理を含む)
- 緩和ケア・終末期医療を希望される患者さまの受け入れ
- 在宅・施設から状態悪化による入院相談
担当スタッフ
入院・転院のご相談は
お気軽に
「まだ入院するかどうか決まっていない」という段階でもご相談いただけます。
専任の医療ソーシャルワーカーが丁寧にお話をお聞きします。
受付:平日
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0957-46-0255